受話器

電話がかかってきましたが、登録していない番号・・・でようかでるまいか迷いましたが
一応出てみることにしました。「・・・はぁ・・うぅ・・」なにやら、怪しげな声が聞こえ
てきました。私はしばらく聴いていましたが、どう聞いてもマスをかいているような、
雰囲気なんです。「どちらにおかけでしょうか・・・」「・・・。」なにも言わなくなって
しまいました。そのまま、相手は切るでもなく・・・顔が見えないのをいいことに私は
「どうぞ、続けて」と言いました。そしたら「相手にしてくれるなら・・・」と言われて
しまいました。オナる気持ちではなかった私は、面白そうだし付き合ってみるかと。
私は、自分のおマンコをいじりました。彼の言葉をききながらいじっていたら、なんだか
だんだん気持ちよくなってきていました。時々私も声をだして、彼に「もっと奥まで・・」
なんて、そんなエロイ言葉を話したりして・・・彼の息遣いが、だんだん荒くなってっきて
私は、彼におマンコの、お汁の音を聞かせようと思って、携帯をおマンコに近づけて
くちゅくちゅしてみました。自分でそんな事をしていたら、いきそうになってしまって
「もういきそう・・」「俺も・・・」電話で話しながら、別々の場所で同時にイッタ私達。
何処の誰かも分からないひとと、こんなエロイことをしてしまいました。結局彼は、誰でも
よくて、適当に番号を押したといいました。気持ちよかったのは事実ですから・・・まあいいか。

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2011年9月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:日記

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